運転 腰痛
- 5月2日
- 読了時間: 1分
こんにちは!宮原駅徒歩1分えはら整骨院です!
ゴールデンウイークにも入り、運転でお出かけすることもあるんじゃないでしょうか。
ついつい長い時間運転して腰が痛くなることも・・・・
なぜ?運転で腰痛になるか。。
1. 同じ姿勢で固定され、血流が悪くなる
運転中はハンドル・ペダル操作のため姿勢が固定され
腰まわりの筋肉がずっと緊張状態になります。
その結果、痛みにつながります。
2. 骨盤が後ろに倒れやすい(骨盤後傾)
多くの車のシートは深く沈む形状で、自然と骨盤が後ろに倒れます。
骨盤後傾になると背骨のS字カーブが崩れ、椎間板に圧力が集中して腰痛を誘発します。
3. アクセル・ブレーキ操作による“左右差”
右足だけで操作するため、体重が左側に偏りやすく、骨盤がねじれます。
この左右差が続くと、片側の腰だけ痛む・右腰が重いなどの症状が出やすくなります。
当院では、そういった腰痛に対して姿勢改善、生活指導などを取り入れ
再発しない身体づくりしていきます!






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